リフォーム会社・外壁塗装会社のホームページで、建設業許可をどう表示するか、500万円未満の軽微な工事の基準、訪問販売トラブルへの不安を解く情報の置き方、見積もり相談につながる施工事例の見せ方を、建設業法と国民生活センターの資料をもとに整理します。
この記事の監修者
H.Yamashita
新卒で三井住友銀行に入行後、11年間幅広い業種業界・企業規模の法人を担当し、融資業務を中心としたコンサルタント業務に従事。子会社の信託銀行では、専務直属の新規事業企画室にて新規企画推進を担当。
銀行員キャリアのラストは本店営業部にて従事し、不動産・建設業界の上場企業を担当。
その後、WEBマーケティングに強みを有するスタートアップ企業に転職し、企業のあらゆるお悩みや課題を解決し、貢献したいという想いからコンサルタントとして独立、起業。
セールスライティング、WEBマーケティング、SEO、MEO、SNS、広報、WEBサイト制作など、財務や経営管理以外にも幅広い実績を有するオールラウンドな経歴を持つため、一気通貫であらゆるお悩みや課題の解決に貢献できる。
二人三脚スタイルの伴走型支援で当事者意識を持って高い熱量でサポートすることが強みであり特徴。クライアント数は140社超える。
お客様は「どこに頼めば安心か」を確かめにサイトを見ています
外壁塗装や屋根、水まわりのリフォームは、多くの家庭にとって何年かに一度の買い物です。相場も業者の良し悪しも分かりにくいため、お客様は見積もりを頼む前に、ホームページで会社の実在性や実績を確かめます。
その背景には、訪問販売によるトラブルへの不安があります。国民生活センターの「訪問販売によるリフォーム工事・点検商法」のページ(2026年7月31日更新)では、PIO-NETに登録された点検商法の相談件数が、2023年度は12,550件、2024年度は19,249件と示されています。事例として、突然来訪した業者に屋根の無料点検を持ちかけられ、瓦がずれている画像を見せられて契約したケースなどが紹介されています。
こうした情報に触れたお客様は、「この会社は突然訪ねてくる業者と違うのか」を確かめようとします。リフォーム会社・外壁塗装会社のサイトは、施工の上手さを見せる前に、その不安に答える作りにしておくことが大切です。
建設業許可が必要な工事と、軽微な建設工事の基準 建設業法第3条第1項では、建設業を営もうとする者は国土交通大臣または都道府県知事の許可を受けなければならないとしたうえで、政令で定める軽微な建設工事のみを請け負う場合は、この限りでないとしています。
その軽微な建設工事は、建設業法施行令第1条の2で次のように定められています。
・工事1件の請負代金の額が500万円に満たない工事
・建築一式工事の場合は、請負代金の額が1,500万円に満たない工事、または延べ面積が150平方メートルに満たない木造住宅を建設する工事
国土交通省の「建設業の許可とは」のページでは、この金額には取引に係る消費税及び地方消費税の額を含むと示されています。また施行令では、正当な理由なく契約を分割した場合は各契約の合計額で判断すること、注文者が材料を提供する場合はその市場価格などを請負代金の額に加えることも定められています。
許可は工事の種類ごとに分かれており、国土交通省のページでは29の業種に区分されていると説明されています。塗装工事業、屋根工事業、内装仕上工事業など、どの業種の許可を持っているかは会社によって異なります。サイトに「リフォーム全般に対応」と書く場合も、許可を受けている業種と、軽微な工事の範囲で請け負っている工事を社内で整理しておくと、表示の誤りを防げます。
その背景には、訪問販売によるトラブルへの不安があります。国民生活センターの「訪問販売によるリフォーム工事・点検商法」のページ(2026年7月31日更新)では、PIO-NETに登録された点検商法の相談件数が、2023年度は12,550件、2024年度は19,249件と示されています。事例として、突然来訪した業者に屋根の無料点検を持ちかけられ、瓦がずれている画像を見せられて契約したケースなどが紹介されています。
こうした情報に触れたお客様は、「この会社は突然訪ねてくる業者と違うのか」を確かめようとします。リフォーム会社・外壁塗装会社のサイトは、施工の上手さを見せる前に、その不安に答える作りにしておくことが大切です。
建設業許可が必要な工事と、軽微な建設工事の基準 建設業法第3条第1項では、建設業を営もうとする者は国土交通大臣または都道府県知事の許可を受けなければならないとしたうえで、政令で定める軽微な建設工事のみを請け負う場合は、この限りでないとしています。
その軽微な建設工事は、建設業法施行令第1条の2で次のように定められています。
・工事1件の請負代金の額が500万円に満たない工事
・建築一式工事の場合は、請負代金の額が1,500万円に満たない工事、または延べ面積が150平方メートルに満たない木造住宅を建設する工事
国土交通省の「建設業の許可とは」のページでは、この金額には取引に係る消費税及び地方消費税の額を含むと示されています。また施行令では、正当な理由なく契約を分割した場合は各契約の合計額で判断すること、注文者が材料を提供する場合はその市場価格などを請負代金の額に加えることも定められています。
許可は工事の種類ごとに分かれており、国土交通省のページでは29の業種に区分されていると説明されています。塗装工事業、屋根工事業、内装仕上工事業など、どの業種の許可を持っているかは会社によって異なります。サイトに「リフォーム全般に対応」と書く場合も、許可を受けている業種と、軽微な工事の範囲で請け負っている工事を社内で整理しておくと、表示の誤りを防げます。
許可番号の見せ方と、許可を受けていない場合の書き方
建設業法第40条では、建設業者は店舗と、発注者から直接請け負った建設工事の現場ごとに、公衆の見やすい場所に標識を掲げなければならないとしています。店舗の標識に記載する事項は、建設業法施行規則第25条で次のように定められています。
・一般建設業又は特定建設業の別
・許可年月日、許可番号及び許可を受けた建設業
・商号又は名称
・代表者の氏名
この規定は店舗と現場への掲示を求めるものですが、同じ項目を会社概要ページに載せておくと、お客様が確認したい情報がそろいます。許可番号は、許可通知書の記載に合わせて、許可行政庁(国土交通大臣か都道府県知事か)、一般・特定の別、番号を略さずに書き、許可を受けた業種も並べて記載します。許可には5年ごとの更新があるため(建設業法第3条第3項)、更新後に番号や年月日の表記を直す運用も決めておきます。
国土交通省の「建設業者・宅建業者等企業情報検索システム」では、大臣許可と知事許可の建設業者の許可番号、許可業種、許可の有効期間などを検索できます。サイトの記載とこのシステムの情報が一致しているかを、公開前に確かめておくと安心です。
一方、軽微な工事のみを請け負っていて許可を受けていない会社もあります。その場合に注意したいのが建設業法第40条の2です。許可を受けていないのに、許可を受けた建設業者であると明らかに誤認されるおそれのある表示をしてはならないと定められています。許可がない場合は、無理に許可に似た表記を作らず、請け負える工事の範囲や、保有する資格、加入している保険などを事実どおりに載せる方が誠実です。
・一般建設業又は特定建設業の別
・許可年月日、許可番号及び許可を受けた建設業
・商号又は名称
・代表者の氏名
この規定は店舗と現場への掲示を求めるものですが、同じ項目を会社概要ページに載せておくと、お客様が確認したい情報がそろいます。許可番号は、許可通知書の記載に合わせて、許可行政庁(国土交通大臣か都道府県知事か)、一般・特定の別、番号を略さずに書き、許可を受けた業種も並べて記載します。許可には5年ごとの更新があるため(建設業法第3条第3項)、更新後に番号や年月日の表記を直す運用も決めておきます。
国土交通省の「建設業者・宅建業者等企業情報検索システム」では、大臣許可と知事許可の建設業者の許可番号、許可業種、許可の有効期間などを検索できます。サイトの記載とこのシステムの情報が一致しているかを、公開前に確かめておくと安心です。
一方、軽微な工事のみを請け負っていて許可を受けていない会社もあります。その場合に注意したいのが建設業法第40条の2です。許可を受けていないのに、許可を受けた建設業者であると明らかに誤認されるおそれのある表示をしてはならないと定められています。許可がない場合は、無理に許可に似た表記を作らず、請け負える工事の範囲や、保有する資格、加入している保険などを事実どおりに載せる方が誠実です。
訪問販売トラブルへの不安に答える情報を置く
お客様の不安を減らすには、「自社がどのように営業しているか」をはっきり書くことが効果的です。例えば次のような情報です。
・営業の方法(問い合わせを受けてから伺うのか、地域でチラシを配っているのか、訪問営業をしているのか)
・現地調査の流れと、調査にかかる時間、調査時に行うこと 見積書に記載する内容と、見積もり後に断ってもよいこと
・担当者の氏名と顔写真、訪問時に提示する身分証の有無
会社の所在地、固定電話、代表者名 国民生活センターは、令和5年10月11日の報道発表「屋根工事の点検商法のトラブルが増えています」で、突然訪問してきた業者には安易に点検させないこと、屋根工事はすぐに契約せず十分に検討したうえで契約することを呼びかけています。自社のサイトでも「その場での契約はお願いしていません」「比較検討のうえでご判断ください」といった姿勢を示すと、お客様が相談しやすくなります。ただし、実際の営業方法と違うことは書かないでください。
自社が訪問販売を行っている場合は、特定商取引法の訪問販売の規定が適用されます。消費者庁の特定商取引法ガイドでは、勧誘に先立って事業者の氏名、勧誘目的であること、商品等の種類を告げる義務(第3条)や、法定の書面を受け取った日から8日以内であればクーリング・オフができることが説明されています。訪問営業をしている会社は、サイトにもクーリング・オフの案内を載せておくと、営業時の説明と内容がそろいます。
・営業の方法(問い合わせを受けてから伺うのか、地域でチラシを配っているのか、訪問営業をしているのか)
・現地調査の流れと、調査にかかる時間、調査時に行うこと 見積書に記載する内容と、見積もり後に断ってもよいこと
・担当者の氏名と顔写真、訪問時に提示する身分証の有無
会社の所在地、固定電話、代表者名 国民生活センターは、令和5年10月11日の報道発表「屋根工事の点検商法のトラブルが増えています」で、突然訪問してきた業者には安易に点検させないこと、屋根工事はすぐに契約せず十分に検討したうえで契約することを呼びかけています。自社のサイトでも「その場での契約はお願いしていません」「比較検討のうえでご判断ください」といった姿勢を示すと、お客様が相談しやすくなります。ただし、実際の営業方法と違うことは書かないでください。
自社が訪問販売を行っている場合は、特定商取引法の訪問販売の規定が適用されます。消費者庁の特定商取引法ガイドでは、勧誘に先立って事業者の氏名、勧誘目的であること、商品等の種類を告げる義務(第3条)や、法定の書面を受け取った日から8日以内であればクーリング・オフができることが説明されています。訪問営業をしている会社は、サイトにもクーリング・オフの案内を載せておくと、営業時の説明と内容がそろいます。
見積もり相談につなげる施工事例の見せ方
施工事例は、リフォーム会社のサイトで最も読まれるページの一つです。写真を並べるだけでなく、お客様が自分の家と比べられる情報を添えると、見積もり相談につながりやすくなります。 1件ごとに載せたい項目の例です。
・建物の種類(木造2階建て、鉄骨造など)と築年数
・工事の内容(外壁塗装、屋根カバー工法、浴室交換など)
・使用した塗料や建材の名称
・工期
・施工前の状態と、工事を提案した理由
・費用(実際の金額か、その事例の範囲に限った目安)
費用を載せる場合は、その事例の実額であることが分かるように書きます。「外壁塗装〇〇万円〜」のような最低価格だけの表示は、足場代や下地補修が別になる場合に誤解を招きやすくなります。価格表示の考え方は、景品表示法の有利誤認とも関係するため、表現に迷うときは関連記事もあわせて確認してください。
施工前後の写真は、同じ角度・同じ時間帯で撮ると比較しやすくなります。写真の加工で仕上がりを実際より良く見せることは避けます。お客様の声を載せる場合は、自社が依頼して書いてもらったものであることを明らかにするなど、ステルスマーケティング規制にも注意が必要です。
・建物の種類(木造2階建て、鉄骨造など)と築年数
・工事の内容(外壁塗装、屋根カバー工法、浴室交換など)
・使用した塗料や建材の名称
・工期
・施工前の状態と、工事を提案した理由
・費用(実際の金額か、その事例の範囲に限った目安)
費用を載せる場合は、その事例の実額であることが分かるように書きます。「外壁塗装〇〇万円〜」のような最低価格だけの表示は、足場代や下地補修が別になる場合に誤解を招きやすくなります。価格表示の考え方は、景品表示法の有利誤認とも関係するため、表現に迷うときは関連記事もあわせて確認してください。
施工前後の写真は、同じ角度・同じ時間帯で撮ると比較しやすくなります。写真の加工で仕上がりを実際より良く見せることは避けます。お客様の声を載せる場合は、自社が依頼して書いてもらったものであることを明らかにするなど、ステルスマーケティング規制にも注意が必要です。
見積もり依頼フォームは「現地調査の予約」として設計する
外壁塗装やリフォームは、現地を見ないと正確な見積もりが出せません。フォームは「見積もり依頼」だけでなく「現地調査の予約」として設計すると、お客様も何が起きるのかを想像しやすくなります。
入力項目は、氏名、連絡先、住所(市区町村まで)、建物の種類、気になっている箇所に絞り、写真を添付できる欄を任意で設けると、事前に状況を把握できます。送信後に届く自動返信メールには、連絡する時期と、現地調査当日の流れを書いておくと、問い合わせ後の不安も減らせます。
入力項目は、氏名、連絡先、住所(市区町村まで)、建物の種類、気になっている箇所に絞り、写真を添付できる欄を任意で設けると、事前に状況を把握できます。送信後に届く自動返信メールには、連絡する時期と、現地調査当日の流れを書いておくと、問い合わせ後の不安も減らせます。
監修者からのポイント
リフォームのお客様は、会社の実在性と営業の仕方を強く気にしています。許可番号と現地調査の流れを見つけやすい位置に置くだけでも、問い合わせのハードルは下がります。
エクシードでは、業種別のホームページ制作をご支援しています。建設業許可の表示の整理から、施工事例ページや現地調査予約フォームの設計まで含めて構成をご提案します。リフォーム会社・外壁塗装会社のサイトの新規制作やリニューアルを検討されている方は、お気軽にご相談ください。
工務店のサイトとの違い
新築を中心とする工務店のサイトは、家づくりの考え方や完成見学会など、長い検討期間に寄り添う情報が中心になります。一方、リフォーム・外壁塗装は、劣化や故障をきっかけに比較的短い期間で依頼先を決めるお客様が多くなります。
そのため、リフォーム会社のサイトでは、対応エリア、対応できる工事の範囲、現地調査の流れ、許可や保険の情報を、トップページから短い距離で見られるようにしておくことが大切です。
そのため、リフォーム会社のサイトでは、対応エリア、対応できる工事の範囲、現地調査の流れ、許可や保険の情報を、トップページから短い距離で見られるようにしておくことが大切です。
よくある失敗
・許可番号だけを載せて、許可を受けた業種や許可行政庁を書いていない
・許可の更新後も、古い許可年月日のままになっている
・許可がないのに、許可を受けているかのような表記をしている
・施工事例に写真しかなく、建物の条件や工事内容が分からない
・「〇〇万円〜」の表示だけで、含まれる工事の範囲を書いていない
・営業方法を書いておらず、訪問販売の業者と区別がつかない
・許可の更新後も、古い許可年月日のままになっている
・許可がないのに、許可を受けているかのような表記をしている
・施工事例に写真しかなく、建物の条件や工事内容が分からない
・「〇〇万円〜」の表示だけで、含まれる工事の範囲を書いていない
・営業方法を書いておらず、訪問販売の業者と区別がつかない
本記事の内容は、執筆時点で確認した建設業法、同法施行令・施行規則、国土交通省、消費者庁、国民生活センターの公表資料にもとづいています。最新の情報は所管省庁の公表資料でご確認ください。許可の要否や表示の可否など個別の判断は、許可行政庁の窓口や行政書士などの専門家へご相談ください。
まとめ
リフォーム会社・外壁塗装会社のホームページ制作で押さえたいポイントは次の通りです。
✓建設業許可は工事の種類ごとに受けるもので、請負代金500万円未満(建築一式工事は1,500万円未満など)の軽微な工事のみなら不要とされている
✓許可を受けている場合は、許可行政庁、一般・特定の別、許可番号、許可年月日、業種を略さずに載せる
✓許可がない場合は、許可を受けていると誤認される表示をしない
✓営業方法と現地調査の流れを書き、訪問販売トラブルへの不安に答える
✓施工事例には、建物の条件、工事内容、工期、費用の範囲を添えて比べやすくする
お客様が安心して見積もりを頼めるかどうかは、写真の美しさより、確かめたい情報がそろっているかで決まります。許可と営業方法の情報を土台に、施工事例を積み上げていきましょう。
編集部コメント
許可の更新や業種の追加があったときは、会社概要ページの表記も同時に直す運用にしておいてください。施工事例は件数よりも、1件ごとの情報の丁寧さを優先すると比較しやすいページになります。
この記事の編集者
C.Ogawara
大手食品メーカーにて約1年半、商品開発および営業業務に従事。市場ニーズを踏まえた企画提案や顧客対応を通じて、顧客視点を重視した課題解決力を培う。
その後、WEBディレクター兼SEOコンサルタントとして2年目のキャリアを歩み、他の一流コンサルタントの厳しくも愛のある指導のもと日々奮闘中。
ホームぺージ制作やSEO対策業務に携わり、検索流入の改善やコンテンツ制作を支援。 キーワード選定、記事構成の作成、リライトなどを通じて、検索意図に沿ったコンテンツ設計と継続的な改善に取り組んでいる。 毎日キーワード分析を行い、これまで分析したサイト数は業種業界を問わず200サイトを超え、最新トレンドや業界別の特徴や差別化要素を提案できることが最大の強み。
HPは会社の顔です。「安く、早く制作する」本当にそれで良いのでしょうか?
弊社はコンサルティング会社の強みを活かし、提案型・伴走型で、わかりやすく丁寧にサポートさせて頂きます。
HPは会社の顔です。「安く、早く制作する」本当にそれで良いのでしょうか?
弊社はコンサルティング会社の強みを活かし、提案型・伴走型で、わかりやすく丁寧にサポートさせて頂きます。
保守無料、分析ツール(ヒートマップ、GA4、サーチコンソール)設定無料、セキュリティ強化(SSL化、スパム対策)無料、マニュアル完備&レクチャー無料
内容が固まっていなくても、情報が整理されていなくても大丈夫です。まずは、お気軽にお問合せください!
-
フルオーダーメイドプラン
弊社WEBデザイナーによる完全オリジナルデザインをご提案させて頂きます。アニメーションも自由に設計が可能です。
ご発注から2ヶ月程度で制作が可能です。制作費はお問合せください。内容によりますが50万円(税別)が平均価格帯です。
※納品後の軽微修正(文言修正や写真入れ替えなど)や軽微不具合対応(表示崩れなど)は、無料で対応させて頂きます。
弊社の制作実績はこちらからご覧いただけます
どこよりも丁寧に、二人三脚で伴走します!
共に成長し、共に成功を
「何から始めればいい?」「費用はどれくらい?」そんな疑問もお気軽にご相談ください。ご相談はもちろん、資料請求のみのお問い合わせも歓迎しております。無理な営業はいたしませんので、ご安心ください。
Access
Access
株式会社エクシードコンサルティング
| 住所 | 〒104-0061 東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
03-6555-4439 |
| 営業時間 | 10:00~19:00 |
| 定休日 | 土、日、祝 |
| 代表者名 | 山下 普之 |
| 設立日 | 2021年2月5日 |
財務支援やWebマーケティングを中心に、多様な課題解決をサポートしております。お客様ごとの状況を丁寧にヒアリングし、最適な施策をご提案いたします。
Contact
お問い合わせ
Contact
お問い合わせ
ご入力の上、次へボタンをクリックしてください。
Related
関連記事
Related
関連記事
-
2026.05.15東京 | ホームページ制作
-
2026.06.17介護・福祉施設のホームページ制作|安心感と問い合わせにつながる情報設計
-
2026.05.07士業のホームページ制作で成果を出すには?反応が良い理由と押さえるべきポイント
-
2026.06.25飲食店・店舗ビジネスのホームページ制作|予約・来店につながる情報設計
-
2026.06.24不動産会社のホームページ制作|地域情報と物件導線で問い合わせを増やす方法
-
2026.06.23建設業・工務店のホームページ制作|施工実績と問い合わせ導線の作り方
-
2026.06.22士業事務所のホームページ制作|相談につながる専門性と信頼の見せ方
-
2026.05.31中小企業のホームページ制作でよくある失敗|公開前に避けたい7つの落とし穴
-
2026.05.30ホームページ制作を依頼する前に準備するもの|原稿・写真・目的整理のチェックリスト
-
2026.05.05ホームページ制作の見積書はどこを見る?安心できる見積書の特徴を解説
-
2026.05.19ホームページ制作で原稿はどこまで自分で用意する?「原稿丸投げOK」の意味と進め方
-
2026.05.18ホームページ制作の費用相場ガイド|15万円から300万円までの価格帯別の違いと選び方
-
2026.05.01ホームページ制作会社の選び方|失敗しないために確認すべきポイント
-
2026.05.02ホームページ制作で失敗する会社の共通点とは?よくある3つの落とし穴
-
2026.05.14会社設立とホームページ制作はセットで頼める?相場と進め方
-
2026.08.03運送会社のホームページ制作費用|相場の見方と見積もりで確認したい項目
-
2026.09.25ホームページ制作のRFP(提案依頼書)の書き方|比較しやすい提案を集めるための項目
-
2026.10.01旅館・ホテル・民泊のホームページ制作|公式サイト予約につなげる情報設計と表示の注意点
-
2026.09.30自動車整備工場・中古車販売店のホームページ制作|認証・指定工場の表示と中古車の価格表示で気をつけること
-
2026.05.28ホームページ制作会社の選び方|中小企業が失敗しないための比較ポイント
-
2026.06.13BtoB企業のホームページ制作|問い合わせにつながるサービスページと事例の見せ方
-
2026.03.30士業向け東京ホームページ制作|信頼感を高める7法則